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以前からiPad mini 第6世代が気になっている

Apple
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自宅に1台あると便利なのがiPad。人気のApple製のタブレットだ。

僕自身はiPad 第9世代を使用中だが、クラシカルなデザインだし、オールスクリーン型のiPadに憧れがある。

コンパクトサイズのiPad miniは第5世代を使用した経験もあるが、現在はiPad mini(A17 Pro)が発売中だが、一世代前のiPad miniでも十分かなと思っている。

iPad mini 第6世代は以前から気になっていたのだが、2026年5月になった今でもきになるタブレットだ。

iPad mini 第6世代が気になっている理由

中古の本体価格が下がってきている

2021年秋発売のiPad mini 第6世代のWi-Fi 64GBモデルは、中古は4万円台前半で良品を購入することができる。

ちなみに新品のiPad mini (A17 Pro)はWi-Fiモデル 128GBは78,800円だ。このご時世だし、また値上げがあるかもしれない。

mini 第6世代は数年前のiPadではあるのだが、発売当初から評価の高かったiPadであったと思うので、自分も使いたいと思っていた。

中古とはいえ4万円台で手に入れられる可能性があるので、価格を考えて気になっている。

コンパクト軽量で機動力がある

これは当たり前なのかもしれないが、iPad mini 第6世代は8.3インチなので、コンパクトかつ軽量なサイズがメリットになる。

画面サイズが他のiPadよりも小さいのはあるが、軽量なので外出先でも使いやすいというのはあるだろう。片手でも持ちやすいサイズだ。

電車内の使用でもカフェなどのテーブルが小さい場所でも使いやすいサイズだ。機動力もあるのがiPad miniのメリットになってくる。

外出先にもより持って行きたくなってくるし、移動中などのスキマ時間でインプットなどをしやすくなる。

インプットをするのに良いタブレット

iPad miniは画面サイズが8インチ程度なので、アウトプットよりもインプットを重視するタブレットとしては優秀かなと思う。

インプットをするという点でいうと、電子書籍を読むのに適したデバイスかなと思っている。小説や自己啓発本・ビジネス本といった活字メインの書籍の場合だが。

絵や写真を多く交えた書籍だと物足りなく感じることも多いと思うが、iPad miniは片手でも持てるサイズと軽さなので気軽に読書することが可能だ。

本来ならば当たり前のように読書をするのが良いのだろうが、気軽に読めるデバイスであれば、より読書をするという気になってくるだろう。

自分であればiPad mini 6はどう使うか?

これまで使ってきたiPadと同様に使い方は基本変わらないと思うが、外に持ち出す機会は増えると思う。

片手でも使用できるコンパクトで軽量なタブレットなので、移動中の電車内やカフェなどで使うだろう。

画面サイズが小さくなるのでアウトプットにはちょっと厳しいと思うが、MacBookとiPad miniの併用でアウトプットのクオリティを高めていければ。

iPad mini単体ではネットブラウジングや動画視聴、電子書籍閲覧や音楽プレイヤーとして使うなど、色々な用途で使用ができる。

また僕はサードパーティ製のスタイラスペンを使っているのだが、iPad miniであれば手書きのメモをするのにも役立つと思う。メモを取る習慣は必要かな。

なので以前使用していたiPad mini 第5世代と基本的な使い方は変わらないと思う。

今日のまとめ

iPad mini(A17 Pro)は128GBが最低ストレージだし、Apple Intelligenceにも対応しているのだが、自分の用途ではiPad mini 第6世代で十分だろう。

2021年発売なので、OSのアップデートを考えると長期間の使用は難しいと思うが、オールスクリーンのデザインだし結構使う機会があると思う。

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