僕自身は在宅で作業をすることがあり、またブログやnoteの記事も自宅の作業デスクから執筆を行うことも多い。
ただ時には外出先のカフェなどで作業をすることもある。気分転換や健康面を兼ねて外出がてらに作業をしている。
その時には当然だが、ブログやnoteを執筆するためにガジェット類を持ち運んでいる。
今回は2026年春の時点にはなるが、外出先で作業をする際に持ち運んでいく主なガジェット製品について紹介したい。
他の人よりもあまりモノをカバンの中に入れていかないとは思うが、少し書いてみたいと思う。
iPhoneやワイヤレスイヤホンはズボンのポケットに入れるとして、今回はカバンの中に入れているアイテムの紹介になる。
外出先に持っていく主なガジェット
M2 MacBook Air 13インチ

自宅でも外出先でもそうなのだが、ブログやnoteの記事執筆をする時にはMacBook Airを使用することがほとんどだ。この記事もMacBook Airで書いている。
僕が使っているのはM2 MacBook Air 13インチで、カラーはミッドナイトだ。
8GBのメモリにはなるが、ブログやnoteの記事を書くのには問題ない。毎日使用しているラップトップマシンだ。
持ち運ぶ時には、無印良品のジーンズラベルPCケースに入れて移動している。
iPad(第9世代)

持ち運ばない時もあるのだが、ホームボタン搭載のクラシカルなデザインのiPad 第9世代をカバンの中に忍ばせることもある。
iPadは電車内などの移動中に電子書籍を読むのに役立っているが、外出先で使用するならば8インチのiPad miniが良いかも。
電子書籍はiPhoneなどのスマホを使って読んでいる人も多いと思うが、iPadはより大きな画面なのでストレスは少ない。
Anker Soundcore Q20i

Ankerのエントリーモデルのノイズキャンセリング機能付きヘッドホンとなるSoundcore Q20iもよく持ち運んでいる。
1年半ほど使っているので使用感はかなり出てきているが、騒がしいカフェなどではノイズキャンセリング機能付きのヘッドホンは重宝する。
周囲のノイズを軽減してくれるので、作業に集中しやすい環境にすることができる。このヘッドホンは通常は6,000円台なので価格以上に質は良い。
エレコム モバイルバッテリー

iPhoneやミラーレスカメラの充電用に、外出先にはモバイルバッテリーは携帯するようにしている。
もしものためにモバイルバッテリーを携帯しているのだが、僕は3年ほど前に購入したエレコムの10,000mAhのバッテリーを使用している。
少し前のバッテリーなのでボディは結構大きいのだが、使用頻度は低いものの使えている。ただよりスリムな新しいモバイルバッテリーの購入を検討している。
無印良品 急速充電器

カフェなどでコンセントのついている席でiPhoneを充電する時のために、無印良品の急速充電器も持ち運んでいる。
とはいえ、2年以上購入してから経つが使用機会は10回未満だと思う。でもあると便利かなと。
Panasonic LUMIX DC-G100D

外出時には写真を撮る時もあるので、Panasonicのミラーレスカメラ LUMIX DC-G100Dを持っていくこともある。
同会社ではエントリーモデルのミラーレスカメラになるが、小型軽量なボディで写真の写りもまずまず。野球などのスポーツ観戦時にも持っていく。
ここ最近はあまりカメラを使用していないが、記録をすることも重要だと思うので、もっと写真や動画を撮影したいと思っている。
外出する時主に使用しているカバン
Cote&Ciel Isar Mサイズ

中古ショップで購入したのだが、パリのブランドであるCote&CielのIsarというバッグを使用している。
3サイズ展開で僕はMサイズを使っている。重量は約1.5キロと結構あるのだが、頑丈な素材で作られているバッグだ。
左右非対称なデザインも気に入っていて、ラップトップPCなどガジェット類を入れていくのには良いバッグかなと思っている。
無印良品 肩の負担を抑える撥水リュックサック

もう一つ使っているバッグがあって、無印良品のリュックサックはコロナ禍前に購入してまだ現役だ。
さすがに年月が経っているので使用感などは出ているが、バッグ自体は軽量で気軽に外出したい時に使用している。
頑丈さはないが、確かに軽量で使いやすいので、同じバッグに買い替えも検討している。
今日のまとめ
今回は主にカバンの中に入れて持ち運ぶガジェット類について書いてみた。
他にもメガネやガジェットポーチなども入れているが、持ち運びガジェット類についてはそこまで多くはないと思う。
また何かガジェット類を購入したらレビューをしたいと思っている。



