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AmazonスマイルSaleでKeychron B1 Proを購入

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これまでは主にMacBook Airをクラムシェルモードで使用した時には、外付けキーボードとしてiClever製のBluetoothキーボードを使用していた。

だが一部キーの入力が不安定になったので、新しいBluetoothキーボードとしてKeychronのB1 Proを購入した。

Keychron B1 Proは、AmazonスマイルSaleで20%オフの5,500円ほどで販売されていたので購入を決めた。

購入して1週間ほどが経ったのだが、すでに他の方もレビューをしているが僕も感想を書きたいと思う。

Keychron B1 Proは通常6,930円ほどで販売されているが、価格を考えれば良質なキーボードではないかと思う。

Keychron B1 Proを導入した経緯

冒頭でも書いたが、今まで使用していたiCleverのキーボードの調子が悪くなったので、少し前から買い替えを検討していた。

同じコンパクトでBluetoothキーボードの買い替えとしては、本来はロジクールのMX Keys miniが良かった。

これもAmazonスマイルSaleで13,000円を切る価格でセールになっていたが、予算の都合もあったし、Keychron B1 ProはMX keys miniの半額以下の価格だった。

そしてカラーもスペースグレーが良かったが、セール価格で在庫有りだったのがシルバーのJISタイプだったので、結局はJISモデルのシルバーにした。

AmazonのスマイルSaleも後半戦であったが、価格がセールで5,000円台半ばでもあったので購入した。

Keychron B1 Proの開封と外観

Keychron B1 Proの外箱はこんな感じになっている。

貼るかどうか迷うステッカーが内包されている。

他にはスタートガイドとケーブル、2.4GHzレシーバーも入っている。

今回はJIS配列でカナ文字刻印のモデルを購入した。

ちょっと分かりづらいかと思うが、右側がMacかWindowsに切り替えるトグルスイッチ、左側のボタンはBluetoothか無線接続にするか切り替えができる。

Keychron B1 Proを1週間使用してみて

購入して1週間ほどが経ったので使った感想を書くと、まずは静音仕様というのが分かる。これならば静かオフィスでも使えると思う。

また打鍵感はとろけるような感覚とまでは言わないまでも、比較的心地よくて軽いという印象だ。

僕は1万円以上するキーボードを使用した事がないのだが、B1 Proに関しては打ち心地は良い方だろう。

M2 MacBook Airのキーボードは多少パチパチとした音にはなるが、B1 ProとMacBook Airのキーボードは少し似ているかなと思うので、MacBookと併用して使えるだろう。

しかし僕の場合は相変わらず文字の打ち間違いは多い。打ちやすさはあるが、ここは僕が不器用だということだ。

あとは指の負担を減らして長時間タイピングをしたい場合は、より高価なキーボードを選ぶのが良いのだろうが、毎日長文を作成しないという場合にはB1 Proでも十分かなと。

特にMacBook Airをクラムシェルモードかデュアルディスプレイにして作業をする時には、当たり前だが重宝するだろう。

またBluetoothのマルチペアリング(合計3台まで)にも対応しているので、MacBookだけでなく、iPadでも試してみたいと思っている。

Keychron B1 Pro 総評

最後にこの記事のまとめとして、KeychronのB1 Proは価格を考えれば良質なキーボードで、2台目のキーボードとしての購入も良いと思う。

セール時であれば5,000円で買えると思うので、あまり使いたくない表現だがコストパフォーマンスに優れたキーボードだろう。

個人的にも毎日そこまで文字数を打つわけではないので、現状はB1 Proで十分かなと思う。しばらくは使っていくことになるかと。

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